当院の設備を紹介します

診察風景。懇切丁寧に説明します。時には「しつこい」と言われる事も・・・。

内視鏡検査装置。スコープは上部消化管(胃カメラ)2本(経鼻、経口)、下部消化管(大腸カメラ)1本のラインアップです。

 

鼻からの胃カメラは全然オエーッとなりませんから、苦しくありません。

元々、口からの胃カメラでも苦しがる方はほとんどいませんが・・・。

超音波検査。腹部(肝・胆・膵・碑・腎・膀胱・前立腺・胃腸・大動脈)だけではなく、心臓、頚動脈、甲状腺、乳腺、下肢動脈・静脈も調べます。

デジタルレントゲン装置。頚椎、腰椎、肩、膝、足関節などの骨・関節や胸・腹・胃・大腸などの内臓の撮影画像が瞬時に診察室のモニターに映りますので、お待たせしません。着替えたらすぐに診断を聞けます。

動脈硬化測定。5分間寝ているだけで測れます。

明るい受付

腰を牽引。変形性腰椎症や椎間板ヘルニアによる腰痛などに効果があります。

頚を牽引。頭痛や肩こりなどに効果的です。

痛い部位にマイクロ波を照射中。温熱効果があります。

リハビリ風景。患者さん一人一人に丁寧に取り組んでいます。

サービス過剰かも知れません。

リハビリ担当者は多いのですが、それでもお待たせする時があるのが悩みです。

パワーリハビリテーション。杖無しで歩けるようになるのが目標です。

体力が向上するだけではありません。

沈んだ気持ちが明るくなり、意欲が回復する方が多いのです。

 

パワーリハビリを始める前に準備体操をします。皆さん、和気あいあいです。

楽しそうに運動するお年寄り。

3カ月に一度、体力・気力の測定をして、パワーリハビリの効果を判定します。

何と、認知症が改善する方もいます!

 

1か月間プラン通りに通所した方には、時候に合わせた図柄の感謝状を月末に進呈します。

起立困難な患者さんは座ったままで結構です。

こちらがしゃがんで、目の高さを同じにして話します。

お年寄りには手を添えて一緒に歩きます。

患者さんが医院から出て送迎車に乗るまで、転ばないように介助します。

送迎用車両2台。うち1台は往診車と兼用。

幹線道路から医院入り口への間口は広く、玄関前に9台駐車できます。

インフルエンザ予防接種の予診票は当院受付にてお配りしている他、本サイトからもダウンロードできます。予め記入後お持ち下さい。

  ただし、「65歳以上の藤沢市民」は不要です。

お知らせ

令和2年8月13日(木)から15日(土)まで休診します。17日(月)より通常通り診療します。

令和2年4月26日(日)は9時から午後5時まで、藤沢市休日当番医です。急病やケガの方は受診して下さい。

4/7に緊急事態宣言が発令されましたが、緊急事態中も当院は通常通り診療を続けます。風邪症状で悩む方は早期に当院を受診下さい。まず肺炎を診断し、肺炎なら迅速に治療開始することが重要です。自宅で放置していると重症化することがありますので、早期発見早期治療が肝要です(令和2年4月10日)。

本日、インフルエンザワクチン60人分追加入荷しました(1月8日)。

本日、インフルエンザワクチン40人分入荷しました(1月7日)。

令和2年1月7日(火)にインフルエンザワクチン40人分入荷します。時刻は未定です。入荷次第、お知らせします。